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同人AVやリフレ店のレビューブログ

清楚&美人&美おっぱいで本当に非の打ち所がなかった「みこちゃん」@JKリフレシンドローム

JKリフレシンドローム人気No.1のみこちゃんと遊んできた体験談。

新宿での所用を終えてカフェで一服しているとむらむらとリフレ欲が高まってきた。さっそくスマホで近くのリフレ店を検索。

店の数で言えば池袋の方が多いので移動することも考えたのだけど、新宿にも色々店はあるし、やっぱり今いる場所で遊ぶのが粋だろう。街によってなんとなくカルチャーが違う……気もするし。

いくつかの店舗ホームページで出勤情報を吟味。

写真はけっこう顔が隠れているのであてにならないことも多いけど、じっくり見てから選ぶと意外と外れなかったりもするので馬鹿にできない。Twitterもアカウントある子は要チェック。

なかなかピンとくるものがなくって小一時間ほど悩んでいたところ(暇人)、JKリフレシンドロームのTwitterで「みこちゃん」という子がちょうど空いたという情報をゲット。

JKリフレシンドロームは新宿で1回、池袋で1回利用したことがある、けっこう広域に対応しているお店。

いい子が多いという情報をよく見るし、実際過去2回の体験も当たりだった。よし決めた。

みこちゃんについて、店の紹介文は「当店のエースです! 清楚!美人! この細身でDカップ! スタイル◎容姿◎ 非の打ち所がありません! かなり、オススメです! 延長率、リピート率が異様に高い! ここを選べば間違いなし!」とある。信じましょ。

さっそく店に電話すると情報どおり、みこちゃんは空いているとのこと。「何時ごろにしますか?」と聞かれるが、慌てて電話しちゃったものだからホテルへの移動時間とか全然考えてなくて焦り「あ、う」とコミュ障発揮したところ、「では移動時間を想定して15分後くらいでいかかですか?」と提案してくれる。

助かります。全体的に電話対応がとても丁寧で心地よかった。

ホテルはどこでも大丈夫とのこと。歌舞伎町なのでよりどりみどりだけど、とりあえず手頃な値段のところを選び、部屋に入ってお店に伝える。

5分くらいでコンコンとノックの音。早い。ホテルの数が多いから迷うんじゃないかと若干心配していましたが杞憂だった。そそくさとドアを開ける。


まじか。


息を飲んだ。AKB?いや乃木坂にいてもおかしくないんじゃないだろうかというくらい顔のちっちゃな美少女が私服姿で立っている。確かに清楚。確かに美人。細身。店のメッセージがすべてドンピシャ。やるな、シンドローム。

部屋へ招き入れ、改めてお顔と全身を拝見。可愛いといっても甘ったるい感じでは決してなく、どこかきりっとしたところもある綺麗系。少しハーフっぽい気もしたけど聞いてみると違うとのこと。エキゾチックな雰囲気もあり、率直に言って、どストライクだよ!

どこか常盤貴子にも似てるような気がしたけど、言われたことないとのことだったので、似ていないのかもしれません。でも、可愛いのはマジです。

性格は恥ずかしがり屋のようではにかみながら聞くことに答えてくれる。かわいい。

紙パンツを渡されて、制服に着替えるからこれに履き替えてきてください、と言われる。ちなみにマイクロビキナーの私、みこちゃんを指名したときにマイクロビキニを所望したのですが、NGとのこと。うーむ残念。いやしかし制服もありだ。

急ぎつつ、みこちゃんが着替え終わるくらいのタイミングでシャワーを浴びて紙パンツを履き、部屋へ戻る。そこには制服姿のみこちゃん。

いやAKBよりかわいいよ。まじで。下半身の血行がが良くなっていくのを感じる。

ベッドへ仰向けに寝っ転がる僕。うつ伏せもいいのだけど、これはぜひじっくり堪能したいお。

みこちゃん、ちょっと良い物らしいオイルを手につけて優しく僕の手足にすりすり。容器から出す時に少しこぼれて足などにかかってしまうと「ごめんなさい」と言いながらやさしく拭ってくれる。全然いいっす。むしろ役得っす。

リフレ自体はすごくうまいわけではないけど、制服がとても似合うみこちゃんが一所懸命ぬりぬりしてくれる感じがたまらない。

たまに目が合うとふふっと笑い合う。照れくさくてやっぱり目を合わせられない僕。

「なんか恥ずかしい」とみこちゃんがはにかむ様子を大の字になって見上げる。絶景かな絶景かな。

いろいろおしゃべりも。といってもいつからリフレやってるの?とかいま学生?とかあたりさわりのない質問しかできない僕。

このあたり、もっとムーディーな会話ができたらいいのになあ。コミュ障がうらめしい。まあ紙パンツ一丁でムーディーも何もないかも。

すると「食べ物は何が好きですか?」とみこちゃんの方から質問。

「子どもっぽいけど、一番だと鳥の唐揚げかな」

「お菓子とかは食べますか?」

「好きだよ。ポテチとかチョコとか」

「「きのこ」と「たけのこ」だとどっちの方が好きですか?」

「お菓子の?」

「はい」

「うーん、昔はたけのこ派だったけど、いまはきのこもけっこう好き」

「よかったぁ♡私は断然きのこ派なんですよ!」

と言って「きのこの山」が好きな理由を嬉々として話すみこちゃん。なんだこの子、性格もかわいい。

「じゃ、じゃあ、ぼ、僕の「きのこ」もどう?」

というオヤジ丸出しの言葉が頭をよぎったけと、みこちゃんの無邪気な笑顔を見たらとても言えない。この子には嫌われたくないもの!

なんて思ってると、手足にオイルを塗り終えたみこちゃんの手が、そっと僕の鼠径部へ伸びる

おおっふ。こ、こんな清楚な雰囲気の子が、そそそんなきわどいところを……。やばい。僕のきのこがどんどん元気に……。

ソフトなタッチがとても心地よく、なんというか、抱きしめたい欲がどんどん上がってくるのを感じる。とうとう耐え切れず、

「み、みこちゃん、そそ添い寝してもらっても、い、い、いいかな(げへげへ)」と注文する紙パンツ一丁のおじさん。

みこちゃんは……
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